運用の改善を、現場常駐で 効果的にサポート|ReSM

ReSM{Re}System Management

課題別ケーススタディ

お客様によりそう現場常駐で、
運用改善を効果的にサポート

  • 課題1
  • 日々の業務が忙しく、
    運用の改善が進まない
  • こんな課題はございませんか?

  • ■日々の業務が忙しく、運用の改善が進まない

    ■最も効果のある改善ポイントが分からない

    ■キーマンが退職してしまい、混乱が生じている

「ハイブリッド・運用支援サービス」なら解決できる理由

スキルをもったReSM要員を現場常駐させ、まずは人的リソースの補充をはかります。
もちろん単純な人員追加では課題の根本解決にはつながりませんので、ReSMのノウハウをもとに作業の整理と見える化を実施します。
この狙いは、内製すべきコア業務と、アウトソースすべきノンコア業務を選別することです。
ノンコアにあたる部分をReSMのアウトソースセンターにお任せ頂く流れを作ることで、継続的にコストを抑制しながら、
本来すべきコア業務へ注力する体制を構築できます。

また、アウトソースセンターへ移管するためのドキュメントを作成することで、進行していた属人化への対策ともなります。

ノンコア業務はよりコスト効率の高いアウトソースセンターの活用、コア業務は自社社員での対応という効果的な運用体制を最適なコストで構築することができます。体制が安定した段階で常駐要員を無くすことができるので、最終的なコスト削減にもつながります。

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  • 株式会社DTS

    1972年の創業以来、独立系の総合情報サービス企業として金融や通信をはじめ、さまざまな業種・業態のお客様に
    コンサルティングから設計、開発、運用、基盤構築までの多種多様なITサービスを提供しています。