障害アラートを整理整頓したい|ReSM

ReSM{Re}System Management

課題別ケーススタディ

「念のため」のアラートが、
運用現場を圧迫していませんか?

  • 課題2
  • 障害アラートが多発して現場が疲弊している
  • こんな課題はございませんか?

  • ■ 念のためのアラートが運用現場を圧迫している

    ■ 本当に必要なアラートがどれなのかが分からない

    ■ 適切なしきい値が分からず、影響の低いアラートが多発している

「リモート運用監視・保守サービス」なら解決できる理由

多くのシステムを運用するReSMにて調査したところ、すぐの対応が必要となるアラートは全体の20%程度ということが分かりました。80%のアラートは「整理の仕方がわからない」から「念のため」鳴り続けているのです。
ReSMの実績とノウハウによる「アラートの精査」と、アラートを統合運用センターで一次受け(フィルタリング)することで、お客様が見なければいけないアラートを劇的に削減します。

■豊富なノウハウから、本当に必要なアラートを精査します
■24時間365日体制のReSM統合運用センターでアラートをすべて一次受け、人的な フィルタリングのうえで、クリティカルなアラートのみをお客様にご連絡します
■アラートをもとに障害一次対応を実施し、迅速なシステム復旧をはかります

ケーススタディ1

具体的な導入の流れ

まずはヒアリングと現地調査による「見える化」から実施します。

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  • 株式会社DTS

    1972年の創業以来、独立系の総合情報サービス企業として金融や通信をはじめ、さまざまな業種・業態のお客様に
    コンサルティングから設計、開発、運用、基盤構築までの多種多様なITサービスを提供しています。