運用体制をスリムにしたい|ReSM

ReSM{Re}System Management

課題別ケーススタディ

品質を落とさずに、運用体制の最適化と
コストの抑制を実現

  • 課題1
  • 運用コストの削減が進まない
  • こんな課題はございませんか?

  • ■ 24時間365日の体制を求められたが、コスト的に不可能

    ■ 運用が安定し、現在の体制が過剰となっている

「リモート運用監視・保守サービス」なら解決できる理由

ReSMの「リモート運用監視・保守サービス」を導入することで、品質を落とさずに運用体制の最適化とコストの抑制を実現するサービスです。要員リソースを共有するReSM統合運用センタなら、実際の作業量に応じた無駄の無い費用体系を実現できます。

ケーススタディ1

24時間365日の運用監視体制を維持する必要がある

24時間365日をカバーするシフト体制の維持は大きなコストとなります。また、運用の忙しさにも時間的なバラつきがあり、特に夜間は待機のみといった人員が発生しているケースもあります。

ケーススタディ2

障害対応や同時作業のピークを想定して体制を組まねばならない

何かあったときのための "待機稼働" も、無視できないボリュームとなります。とはいえ、障害対処には必要となるので、無駄と分かりつつもコストを削減できないケースが見られます。

導入事例某取引情報交換システムの場合

専用チーム体制から、ReSM導入による最適化で約25%のコスト削減に成功

本システムでは、通常の運用監視の他に散発する深夜作業やピークを考慮した人数配分をする必要があり、思うようなコスト圧縮が進みませんでした。このようなケースに運用最適化サービスは特に効果を発揮します。
まず深夜の作業やシステム監視、障害対応を24時間365日の運用センタを持つReSMに移管することで、約25%のコスト削減に成功。
さらに休日夜間帯のヘルプデスクをReSMヘルプデスクサービスの利用により新設、サービスレベルの向上も達成しました。

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  • 株式会社DTS

    1972年の創業以来、独立系の総合情報サービス企業として金融や通信をはじめ、さまざまな業種・業態のお客様に
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